デジタル文化

なんとびっくり、アリペイへの登録が日本のクレジットカードでも可能となった。これまでは一生懸命頑張って中国の現地口座を取得しなければ、アリペイやWeChat Payを使うことが出来なかったのに対して、「外国人の不便を解消し、キャッシュレス決済 ...

深セン

これまで当ブログオススメの深センへの行き方は、香港国際空港からフェリーで蛇口まで移動をするか、香港国際空港から一度香港へ入り、上水駅ないし羅湖駅までMTRで移動をする方法であった。しかし2018年に深センと香港の間には中国版の新幹線である高 ...

デジタルガジェット

最近、Amazondで購入出来るものが実はBanggoodという中国のサイトで購入すると大変に安い、ということが多い。 詳細は彼らのWebサイトを閲覧していただくことが早いのだが、ドローンやXiaomiやOne plusなどの高機能スマホ、 ...

デジタル文化, 中国ネタ・旅行

上海のリニアや地下鉄では、「Metro大都会」というアプリを通じて、QRコードで改札を通ることができるようになっている。 しかし今回、ApplePayでの支払いにも対応したとのこと。しかもSuicaとほとんど同じような方法で対応が出来ると言 ...

深セン

深センへの行き方は複数あって、いろいろな方法が紹介されているのだが、私のおすすめは断然「フェリー」である。スカイリモや羅湖経由は疲れる一方で、フェリーで行けば意外と簡単に深センの電気街までたどり着くことができる。 今回はその方法をおすすめし ...

デジタル文化

中国のQRコード決済ことアリペイとWeChat。最近様々なところでWeChatPay(微信支付 ウェイシンジーフー)に対応した自販機を目にすることが多くなってきた。 自販機の利用シーンを撮影してきたので、ご紹介。 自販機自体にQRコードがデ ...

デジタル文化, 金盾対策

中国聯通(チャイナユニコム)の中国本土版は、専用のスマホアプリを用いてプランの変更やデータパックへの加入などを行うことが出来る。今回はその方法を解説することにしたい。 SIMカードの契約 下記を参照あれ。 専用スマホアプリのダウンロード こ ...

デジタル文化, 金盾対策

中国で流行しているQRコード決済「アリペイ」「WeChatPay」。これらを利用するためには、中国現地の様々なインフラに登録しなくてはならない。今回はその中でも、一番最初に必要となる中国のSIMカードを契約する方法を解説していくこととする。 ...

深セン

最近メルカリやヤフオク、さらにAmazonなどをみていると、「Foxconn製のLightningケーブル」なるものが大量に売られていることに気がついた。そしてこれらのケーブル、Foxconnで作られている=アップルの横流し品だから安全、と ...

デジタル文化

 「中国では誰しもがQRコードを使った決済をしている」。最近日本でもこの事実が大変に有名となった。事実、露店もきちんとしたお店もコンビニも、WeChatPay微信支付ないしAlipay支付宝を使用して決済をしている。中国に旅行に行く際も ...

金盾対策

2017年にサイトのリニューアルが行われたようであり、今回はリニューアルに対応したものに記事を変更した(18年1月5日)。 China Unicom HKのSIMカードは、「跨境王」をはじめとして継続的に使用した方がオトクなものが多い。そし ...