Xiaomi Mi Home, スマート家電, スマートホーム

スマート電球といえば、「Philips Hue」が一番有名な製品であるが、電球3つとハブが付いたスターターキットはなんと3万円程度と、そこまで簡単に手が届くものではない。そこで、Hueよりも格段に安く、それでいて高性能な「YeeLig ...

Home Assistant, スマート家電, スマートホーム

私は自宅に水槽があるのだが、たまに配管から突然水が漏れてしまうことがある。そんな時にアラートが鳴るような仕組みを作れるといいなと思っていたところ、GearbestでXiaomi Water Leak Sensor(浸水センサー)が安く ...

Home Assistant, Xiaomi Mi Home

先の記事では「Xiaomi Smart Temperature and Humidity Sensor」を単体で使用する方法を紹介したが、今回はHome Assistantに接続し、さらに「Home Bridge」を用いてHomeKi ...

Home Assistant, Xiaomi Mi Home

Xiaomi Smart Homeシリーズ第二弾。色々と購入してみたなかで、今度は「Xiaomi Smart Temperature and Humidity Sensor」、ようは温度・湿度センサーを紹介しよう。

Xiaomi ...

Home Assistant, Xiaomi Mi Home

前回の記事で、「Xiaomi Gateway」はHome Assistantと使用する場合Zigbeeで接続されるソケットとネットワークを媒介する以外の役割を持っていないような書きぶりをした。

しかしよくよくHome As ...

Home Assistant, Xiaomi Mi Home

先日の記事では、Xiaomi Mi Smart Homeを単独で使用する方法に関してレビューをした。

ただし、やはりXiaomi社のアプリだけで様々な操作を行うのは面倒だし、他のデバイスがあるのであればなおさらである。

Xiaomi Mi Home

スマートホーム業界は様々な商品・プラットフォームを出して顧客の囲い込みを行っているが、中国の巨人・シャオミ(Xiaomi)も例外ではない。中国現地では、「Xiaomi Mi Smart Home」として、スマホから操作できる様々な商品 ...

デジタルガジェット

Mi Maxは非常に安く使いやすいファブレット端末であるが、MIUIを使っているとDPIやフォントの設定が行いづらく、「もっと普通のAndroidにしたい」と思えてくる。今回、CyanogenMod13(CM13)が有志によりMiMa ...

デジタルガジェット

Xperia Z Ultra難民にとっての最高機種と名高いXiaomi(シャオミ)社のファブレット端末「Xiaomi Mi Max」を入手した。今回は、Mi5と比較する形でフォトレビューを行いたい。まだ国内でMi Maxを購入した人は ...

デジタルガジェット, 海外輸入

Mi5に搭載されているMIUIは基本的に中国での利用が前提となっているため、Googleのサービスが導入されていない等、国内での使用に耐えない部分がある。今回は、「xiaomi.eu」が公開するカスタムROMを使用することで、これらの ...