Home Assistant, Xiaomi Mi Home

前回の記事で、「Xiaomi Gateway」はHome Assistantと使用する場合Zigbeeで接続されるソケットとネットワークを媒介する以外の役割を持っていないような書きぶりをした。 しかしよくよくHome Assistantのペ ...

Home Assistant, Xiaomi Mi Home

先日の記事では、Xiaomi Mi Smart Homeを単独で使用する方法に関してレビューをした。 ただし、やはりXiaomi社のアプリだけで様々な操作を行うのは面倒だし、他のデバイスがあるのであればなおさらである。 実は、このXiaom ...

Home Assistant

Home Assistantは、デフォルトでは8123ポートで動作をする。しかし、これではGoogle Assistant(Google Home)など連携することが出来ないため、443ポート/httpsで動作をするように設定を変更しなくて ...

Home Assistant

Home assistantのオートメーションは、「trigger」「condition」「action」で構成されている。それぞれについてここで解説を加えておきたい。 trigger オートメーションを発動させる条件。例えば、「10分ごと ...

Home Assistant

iRemocon Wi-Fiには、湿度・照度・温度のセンサーが付いている。 これらをHome Assistantに連携すると、「一定以下の湿度になったときにアラートをする」「空調を自動的に制御する」などが実施出来る。 今日は、その湿度・照度 ...

Home Assistant

例えば、「19度以下になったら自動的に暖房をオンにする」「24度以上になったら自動的に暖房をオフにする」といった機能があったら、どんなに素敵だろうか。 とくに朝起きるとき、常に暖房を予約設定していると暖かい日には電気代の無駄になってしまうし ...

Home Assistant

Home Assistant(Hass.io)は、アドオンを入れることによってHomeKitやGoogle Home、Alexa(Amazon Echo)など様々なスマートホームプラットフォームに接続することが出来る。今回はアップル社が進め ...

Home Assistant

スマートリモコン(スマートフォンやPCから操作することが出来る万能リモコン)はいくつか発表されているが、私は昔から「iRemocon Wi-Fi」を使用している。今は「nature remo」などが有名であるが、私がこの商品を選択したときに ...

Home Assistant

ということで、スマートホームを実現する統合アプリ「Home Assistant」を導入していこう。 前回の記事(Home Assistantの機能紹介) Home Assistantで何が出来るのかは、下記の記事を参考としていただきたい。 ...

Home Assistant

 Google HomeはGoogleアカウントと紐付けて利用することが前提となっているが、アカウントにG Suite(旧Google Apps)を使用すると、Google Homeの全機能を利用することができない。なんてこった。 海外フ ...